投稿日:
2026年9月29日
じゃんぷステージのおやつをご紹介!毎日の「おにぎり」🍙
じゃんぷステージでは、子どもたちの毎日のおやつとして、おにぎりを中心に提供しています!
学校が終わってじゃんぷステージに来た子どもたちは、宿題に取り組んだり、友達と遊んだり、運動遊びやさまざまなプログラムで身体を動かしたりと元気いっぱいです🏃♂️
そんな放課後の時間を元気に過ごすために、じゃんぷステージでは「食べること」も大切にしています。
身体を動か す子どもたちのエネルギー補給に🍙
子どもたちにとって「おやつ」は、お菓子を楽しむだけの時間ではありません。
学校で一日を過ごし、その後もたくさん身体を動かす子どもたちにとって、放課後のおやつはエネルギーを補給する時間でもあります。
じゃんぷステージでは、運動遊びやマット運動、ダンス、ボール遊びなど、日常的に身体を動かす機会をつくっています。
だからこそ毎日のおやつにも目を向け、おにぎりを中心としたおやつで、子どもたちの放課後の活動を支えています💪✨
実は長い歴史がある「おにぎり」🇯🇵
私たちにとって身近なおにぎりですが、日本では古くから、ご飯を握って持ち運び、食べる文化がありました。
手軽に持ち運ぶことができ、食べやすいことから、昔は旅や農作業などさまざまな場面で食べられてきました。
現在では、梅や鮭、昆布などさまざまな具材のおにぎりがあり、子どもから大人まで親しまれている日本の身近な食べ物の一つです🍙
普段何気なく食べているものにも歴史があります。そんなちょっとした豆知識も、子どもたちとの会話につながればと思います😊
おにぎりを囲む時間も大切に
みんなで食べるおやつの時間は、エネルギーを補給するだけではありません。
「今日、学校でこんなことがあった!」
「このあと何して遊ぶ?」
「今日の運動は何するの?」
そんな何気ない会話が生まれる時間でもあります。
学校や学年が違う子どもたちが一緒に過ごすじゃんぷステージだからこそ、みんなで食べる時間も大切なコミュニケーションの時間にしていきたいと考えています🌱
運動だけでなく、毎日の生活から成長を
じゃんぷステージでは、運動やスポーツを通して基礎的な運動能力を育てることはもちろん、食事や学習、友達との関わりなど、放課後のさまざまな経験を大切にしています。
思いっきり身体を動かして、お腹が空いたらみんなで食べる。
そしてエネルギーを補給したら、また元気いっぱい活動する!
そんな毎日の積み重ねを通して、子どもたちの心と身体の成長をサポートしていきます😊🍙


放課後児童クラブじゃんぷステージでは
運動遊びを通して基礎的な運動能力を育てるとともに動きの土台を自然と身に付けられる学童です。
様々な備品を用意して自然と子供達が遊んで運動能力を向上できたり、運動遊びやマット運動・その他各種スポーツ体験などプログラムも用意しています。
それ以外にも毎日のおやつはおにぎりを中心で栄養補給を行ったりおやつ作りやその他運動以外のプログラムも随時行っています。
外遊びの減少や、デシタル機器の普及により子供 達が全身を使って遊ぶ・運動する機会が減っています。そんな中で特定のスポーツを習うだけでなくその土台となる基礎運動能力を日々の学童で身に付けてみませんか?
健全な心身の成長によってスポーツに興味を持ったり運動を楽しい!と言えるような学童を目指します!
是非一度見学にお越しください💪

